トロン:アレス

はぁ〜

Tron: Aresはレガシーの続編ではあり、多方面か酷評を受けている作品です。

なんか薄っぺらいとの事です。

(。-`ω´-)ンー

薄っぺらいからいいんじゃないんですかねぇ。

要はAI 企業の抗争です。

主人公は原題通り、アレスで…彼はAIプログラムです。

プログラム、そうコードの塊です。

薄っぺらくて当然ですよね。

俳優さんのジャレッド・レトにはもっと淡白な演技であっても良かったかもと思いますね。

人間を理解できず知りたいと考えるようになって行くのが、Aiお得意の学習予測機能ですね。

好みを持たしてアレスという人格を作り上げていく表現は、2次元から多次元へと、現代の変化を見ていく様で面白いです。

1st.グリッドの世界のドット表現を見ると、ほんと数十年前は何ビット〜の世界だったことを思い出しますね。

そういえば、パソコンも当時 FM-7 か8ビットでしたね。ハイエンドの8ビットPCが5インチのFDD積んでいて

(*゚Д゚)(*゚д゚)(*゚Д゚)オォォ…

ってなりましたもの。さらっと劇中に出てきてちょっと嬉しかったりして…。

この映画とゲームのおかげでCGは発展しているの感じますね。

何より、ピザのデリバリー用みたいなバイクが、AKIRAバイクみたいにカッコよく進化してる( ^^ω )

これでしょ!!

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